個人宅運営塾の強みとは…?

ホーム学庵ってどんな塾?個人宅運営塾の強みとは…?

大手企業が経営母体の“個別指導塾”

最近では「個別指導」の看板を掲げる学習塾が大変増えてきました。しかしそのほとんどが大手企業を母体とする『△△塾×××教室』 等と名付けられたチェーン展開の校舎である事にお気づきだろうと思います。立地も都市部や主要駅周辺などに集中しているため、電車やバスで通ったり、保護者の送迎が必要という事情も少なくありません。また毎年、春夏秋冬などの季節の節目ごと、「雨後のたけのこ」のように一斉に、学習塾のチラシ広告が折り込まれますが、中にはフルカラー両面刷りの豪華なものも少なくありません。何万枚も…そして何回も。その費用は相当な額になる事は 容易に想像出来ます。そもそもチラシ広告を派手に何回も繰り返し配布するのは、そうしないと生徒側からの評判だけでは入塾者が十分には集まらないからに他なりません。同様に、駅周辺の立派な店舗ビルに教室を構える大手塾の場合、その維持管理にも毎月多大な地代家賃が発生します。
さらに、専任講師(=正社員)及び非常勤講師(=多くの場合は学生やアルバイト)を多く抱えた校舎だと、人件費も大変な金額になります。これら『広告宣伝費・地代家賃・人件費』こそが大手企業塾の三大費用と呼ばれるものなのです。ではその捻出は,いったい何からまかなわれているのでしょうか?そうです。生徒(の保護者様)からの『授業料(月謝)』の何割かが、間違いなくこれらの費用に割り当てられているわけです。

学庵はいわゆる『家(いえ)塾』ですが、ポリシーがあります!

学庵の場合は全くの個人塾ですので、上記の三大費用はほとんど発生しません。
さらに、教室と自宅を兼用しており、“社員さん”のような人も存在しません。その無駄な費用を抑えられる分だけ、大手の個別指導専門塾等に比べて、「授業の質は高く、授業料は低めに」を実現可能にしています。それと同時に、住宅街の中心地(それも東山台小学校の隣!)という立地条件も、地元密着型の塾として“通いやすさ”の要因と言えます。
夜の外観
コピー機と玄関
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